電脳玩具堂徒然雑記/現界生存記録

雪国某所で工場で働きながら個人でゲームを制作している 電脳玩具職人そーごのブログです。

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昨日はぜんぜん眠れなかった。
合計で2時間ちょっとしか寝てなかったのではないかと思う。
深い領域まで達していない。
浅い領域の状態だったので夢を見た。
人に話すと正夢にならないというので、こんなもの現実になったらいやなのでここに示す。

私と相棒(顔もわからないけど夢の中ではそう認識していた)は潜入任務についていたらしい。
真っ黒でモトクロスのプロテクターみたいな装備。フルフェイスのヘルメットみたいなものもかぶってた。
手には多分M16。慎重に建物の奥へと進んでいった。
狭い通路に出た。私はこんなところには赤外線センサーが付いているから気をつけたほうがいいなと思って相棒にそう伝えようとしたが
相棒はおおざっぱな性格だったらしく、伝えようとする前に先に進んでしまった。
案の定鳴るサイレン。どこからともなく現れるどうやら敵らしい人たち。やっぱりなと思う私。

相棒は私の前に出て、敵らしい人の銃弾を一身に受けた。身につけている装備なら大丈夫なことを
なぜか私は知っていて、でもあんなに当たったら痛いだろうなと思った。
相棒はなんだかうれしそうに敵らしい人の方へ飛び込んでいった。

敵らしい人の中に、ボウガンを使う人と曲刀を持っている人がいた。
(銃弾は大丈夫なのにボウガンや曲刀は危ないらしい。)
私はその人たちの相手をすることにした。ボウガンに気をつけながら曲刀の人に近づいてもみ合いになった。
自分が有利な体制になったらしい。曲刀の人の顔面に何回か膝蹴りを入れたら顔がへこんで鼻血が出ていた。

そこで目が覚めた。
膝蹴りの感触が異様に生々しく残っていた。
折角銃を持っていたのに使わなかったのは、私が銃を使ったことが無いからだと思う。
膝蹴りはしたことがあっただろうか?

どうか正夢になりませんように。
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